投げ売り「OPPO Reno10 Pro 5G」が一括1円に!ヤマダ電機が怒涛の8万円引き

Android

以前の記事でお伝えした通り、SoftBank版「OPPO Reno10 Pro 5G」が、全国の家電量販店等で投げ売りされている。

先週時点では、他社から乗り換え(MNP)で一括4,980円としていたが、ヤマダデンキでは更に値引きが入り一括1円となった。

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MNP一括1円

画像:SoftBank

他社からSoftBankへ乗り換え、または22歳以下の新規契約で指定プランに加入した場合、「OPPO Reno10 Pro 5G」が本体一括1円となる。価格以外の条件面は以前と変わりない。

その他初期費用として契約事務手数料(3,850円)が発生する。

端末のみ22,001円

端末単体で購入する場合は、一括22,001円。

SoftBankは他にも、Pixel 7 ProXiaomi 12T ProXperia 5 IVを一括特価で投げ売りしている。特にPixelとXiaomiは在庫残少となっており、入手性が悪い。

このような回線契約を伴わない「白ロム割」は、12月27日の省令改正で規制対象となる。そのため、今回のような「一括1円」といった過度な値引は消滅する可能性が高い。お得にスマホを購入したい方は、早めの行動が吉だろう。

規制の詳細や考察については、別記事(スマホ割引規制でも「1円スマホは無くならない」と思う理由)で詳しく解説している。

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